リコーウェイ
「リコーウェイ」はリコーグループの事業活動の基礎となる理念・価値観を表したものです。
※ 「リコーウェイ」は、「創業の精神(三愛精神)」と「経営理念」で構成されています。
「創業の精神(三愛精神)」
人を愛し、国を愛し、勤めを愛す
「三愛精神」は、1946年にリコーの創業者、市村清が提唱したもので、リコーでは創業の精神と位置づけています。 これは、事業、仕事を通じて、自分、家族、顧客、関係者、社会のすべてを豊かにすることを目指した考えで、リコーグループの全社員が、経営や仕事を行う上で、原点となるものです。
「経営理念」
私たちの使命
- 顧客に対する使命
人と情報のかかわりの中で、世の中の役に立つ新しい価値を生み出し、提供し続ける - 社会に対する使命
かけがえのない地球を守るとともに、持続可能な社会づくりに責任を果す
私たちの目標
信頼と魅力の世界企業
私たちの行動指針
- 自主創造
自ら行動し、自ら創り出す - お役立ち精神
相手の立場にたって考え、行動する - 人間主体の経営
会社の発展と個人の幸福の一致をはかる - 地球・社会との共存
地球・社会の持続的発展に貢献する